自治体向け 地域商品券DXプラットフォーム

紙の商品券を、
QRコードカードに。

住民世帯に配布する地域商品券の発行・利用・加盟店精算を、ひとつのクラウドで。
紙の商品券運用をそのままデジタルに置き換える、自治体向けの自社開発プロダクトです。

パイロット事例

デモ自治体(サンプル事業)

配布方式
全世帯にゆうパック郵送
1世帯あたり
500円券×40枚=20万円分
加盟店
約100店舗
精算
月1回

※ 表示数値はデモ用サンプルです。

紙運用からの、自然な置き換え。

紙券の置き換え、ゼロから設計

発行・郵送配布・利用・回収・精算までクラウドで一気通貫。世帯単位の残高方式に最初から対応。

加盟店はレジに店舗QRを貼るだけ

専用機材も端末も不要。利用者のスマホで店舗QRを読めばその場で利用・決済が完結。月次の振込台帳CSVも自動生成。

自治体の事務を即日化

予算消化・業態別利用・期限切れ間近カードまでダッシュボードで可視化。経済波及効果のレポートも一発。

2つの画面でデモを試せます。

自治体管理ダッシュボードと、加盟店の利用受付(店舗QR+利用者スマホ)の2画面を用意しています。下のカードから飛んでみてください。

利用者向け

利用者は物理カード(QRコード付)を持つ前提

住民の手元には自治体から郵送配布されるQRコード付き実カードが届きます。利用時はレジの店舗QRをスマホで読み取り、カードと金額を入力するだけ。専用アプリのインストールは不要で、年代や端末に依らず使えます。

紙運用を、来年度に置き換える。

次年度の事業開始に合わせた稼働を想定。要件定義から運用設計まで一貫してご支援します。

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